導入事例

PiDEA.web タイアップ企画 2014年06月掲載

PAPIMO-NET・大当り情報公開サービス

大当り情報公開サービス

ホール情報:
金時大森東口店 様(東京都大田区)| 店舗ウェブサイト
「パチスロユーザーを中心に若い人がこのサービスを使って来店してくれます。もっともアクセス数が多いのは、閉店間際です。パチスロのヤメゲーム数や天井までの残りゲーム数をチェックしているんだと思います」と語るのは「金時大森東口店」(東京都大田区)の大野僚太郎主任だ。
KINTOKI(東京都大田区)

 パチンコホールが集客するためには、新台を入れる、喫煙エリアを分けるなどして遊技環境を向上させる、あるいはそれらをユーザーに知らせる必要がある。こうしたものに加えて、注目すべき集客方法として先の大野主任が勧めるのがグローリーナスカ提供の「大当り情報公開サービス」である。月間1000万PVに達するインターネットサービスで、パチンコ・パチスロユーザーにとっておなじみの情報ツールになりつつある。

 大野主任は言う。「このサービスを導入してから2〜3年経ちました。当店の集客の一助になっていると思います。ただし、上手に使わないと効果は薄いと思います。例えば、普通、パチスロの天井近い台はリセットすること多いと思うのですが、あえてそのまま深いゲーム数で残しておいたり、チャンスゾーンのゲーム数のままリセットしないでおいたりすれば、『大当り情報公開サービス』を使っているお客さまに良い印象を与えられます」。また、パチンコユーザーの同サービス利用状況としては、ある時間帯に集中的にアクセスがアップするという。「夕方のアクセス数が一番高いです。仕事帰りにパチンコを打とうと思っているお客さまが、台の波(スランプグラフ)をチェックしているのだと思います」と言う。利用者の増加を目指す同店では、店舗内で閉店チェックをしているユーザーに、この「大当り情報公開サービス」を勧めるのだ。「店の外でもデータをチェックできるので、ぜひ活用してください」と声をかけることもあれば、店内に設置した「大当り情報公開サービス」のPOPを示して説明することもあるという。

同店は、パチスロコーナーで、サービス案内のPOPを設置して、ユーザーへの案内を続けている 同店は、パチスロコーナーで、サービス案内のPOPを設置して、ユーザーへの案内を続けている

▲ 同店は、パチスロコーナーで、サービス案内のPOPを設置して、ユーザーへの案内を続けている

「大当り情報公開サービス」利用者の声

▲ 「大当り情報公開サービス」利用者の声

「大当り情報公開サービス」って何!?

「大当り一覧」「大当り履歴」「スランプグラフ」
3つの情報を ユーザーに公開!!

 グローリーナスカの「大当り情報公開サービス」は、同社が運営するパチンコ・パチスロ情報サイト「PAPIMO-NET」のコンテンツの一つだ。ユーザーはサイトにアクセスして、本サービスを導入しているホールを検索でき、お気に入りホールを登録しておけば、いつでもどこでも登録ホールの「大当り一覧」「大当り履歴」「スランプグラフ」を閲覧することができる。ホールにいなくても大当りに関する情報が閲覧できるので、多くのユーザーが愛用している。

 また、ホールは本サービス導入を低価格で行え、大当り情報を公開することで「ユーザーとの信頼関係を構築」「新規ユーザーの誘致」「リピーター獲得」をめざすことができるのだ。グローリーナスカ以外のホールコンピューターでも対応しているので、サービスの導入は簡単に行える。 詳しくはこちらをクリック!

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